まずは、話してみる

WHAT WE CAN DO SERVICE 05

SNS・アカウント運用/LINEリッチメニュー制作。

日々の発信と、使いやすい入口をつなぐ。

アカウント運用SNS運用LINEリッチメニュー制作
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SNS・アカウント運用、LINEリッチメニュー制作のご相談はRibelanへ。届けたい相手や発信の目的を整理し、WebサイトとSNS、LINEそれぞれの入口や日々の運用を考えます。

IS THIS YOU?

こんな「困った」から、ご相談ください。

  • SNSで何を発信するか、誰が更新するかが曖昧になっている。
  • Webサイト・SNS・LINEの案内がつながっておらず、情報を見つけにくい。
  • LINEのメニューを、サービスや相談先へ進みやすい入口にしたい。

HOW WE CAN HELP

ここまで、いっしょに考えます。

必要なところから、組み合わせて。目的や体制に合わせて、お手伝いする範囲を整理します。

01

SNS・アカウント運用の相談

発信する目的と届けたい相手、担当する人を整理します。無理なく続けるために、扱う情報や更新の流れ、ほかの窓口との役割分担を一緒に考えます。

  • アカウントの目的・発信内容の整理
  • 更新担当・確認フローの相談
  • Webサイトとの役割・導線の整理

02

LINEリッチメニュー制作

問い合わせ、サービス案内、予約先など、案内したい情報を整理してメニューを制作します。見た目だけでなく、項目の分け方やリンク先まで合わせて考えます。

  • メニュー構成・掲載項目の整理
  • リッチメニューのデザイン・制作
  • リンク先・利用する場面の確認

03

発信とWebサイトをつなぐ整理

SNSやLINEで興味を持った方が、詳しい内容や相談先に迷わず進めるように。プロフィールやメニュー、Web側の案内を、それぞれの役割から見直します。

  • プロフィール・案内先の整理
  • サービスページへの入口の検討
  • 更新時にそろえる情報の確認

ONE STEP AT A TIME

お話から、かたちになるまで。

STEP 01

発信の目的と、今の運用を知る。

アカウントやWebサイト、LINEの利用状況を確認します。発信したい内容と運用する体制をお聞きし、今回お手伝いする範囲を整理します。

STEP 02

案内する情報と、見せ方を考える。

掲載する項目やリンク先、メニューの構成とデザインを検討します。利用する人がどの順番で情報を見るかも合わせて確認します。

STEP 03

制作して、実際の入口で確かめる。

合意した範囲で制作・調整を進めます。表示やリンク先、更新するときの流れを確認して、運用につなげます。

LET’S START HERE

相談のきっかけは、こんなこと。

わかっていることだけで大丈夫です。こんな情報があると、より具体的にお話しできます。

  • 現在のSNS・LINEアカウントとWebサイト
  • 届けたい相手と、発信・案内したい内容
  • 使用できるロゴや画像・既存のメニュー
  • 更新する担当者と、今回依頼したい範囲

資料がそろっていなくても、まだ言葉になっていなくても。まずは今の状況をお聞かせください。

BEFORE WE SAY HELLO

気になること、先にお答えします。

LINEリッチメニューだけでも依頼できますか?

はい。案内したい内容とリンク先、現在のアカウントの状態を確認して制作範囲をご相談します。詳しい案内は、このページから専用サイトにも進めます。

SNS運用のどこまでお願いできますか?

アカウントの目的、扱う情報、更新する体制などをお聞きし、必要な範囲を整理します。ご自身で続けたい作業と、お手伝いが必要な作業を教えてください。

メニューに何を載せるか決まっていません。

サービスの内容や、よく寄せられる質問、利用してほしい窓口などから一緒に考えます。項目を増やすだけでなく、必要な情報を見つけやすくする構成を検討します。

LINEリッチメニュー 専用サイトへ

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