東京・板橋区のRibelanが、スマートフォンアプリ・Webアプリの画面設計、UI/UXデザイン、機能開発をお手伝いします。プロトタイプやAPI連携など、目的に合う進め方からご相談ください。
IS THIS YOU?
こんな「困った」から、ご相談ください。
- アイデアはあるけれど、どんな画面や機能が必要か整理できていない。
- 機能はあるのに、操作がわかりにくく、使い続けてもらいにくい。
- 開発チームといっしょに、画面設計やデザインを進める相手がほしい。
HOW WE CAN HELP
ここまで、いっしょに考えます。
必要なところから、組み合わせて。目的や体制に合わせて、お手伝いする範囲を整理します。
01
体験と画面の設計
誰が、いつ、何のために使うのか。利用する場面から情報と操作の流れを整理し、必要な画面を考えます。見た目を整える前に、迷わず使える道筋をつくります。
- 利用シーン・必要機能の整理
- 画面構成・操作フローの検討
- ワイヤーフレームの制作
02
UI/UXデザイン・プロトタイプ
ボタンや入力欄、情報の優先順位などを、実際の使い方に合わせてデザインします。動きや画面遷移を試せるプロトタイプで、開発前の認識合わせもお手伝いします。
- スマートフォン・WebアプリのUI
- 画面遷移を試せるプロトタイプ
- 既存アプリの画面改善・デザイン協力
03
機能開発・サービス連携
デザインした画面を、必要な機能とつなぎます。新しく制作する場合も、既存サービスに機能を加える場合も、実現したい内容と開発体制に合わせて担当範囲を整理します。
- Webアプリケーションの制作
- 外部サービスとのAPI連携
- 目的に応じたノーコード活用
ONE STEP AT A TIME
お話から、かたちになるまで。
STEP 01
使う場面を、いっしょに整理。
目的、利用する人、困っている操作をお聞きします。すでにある仕様や画面があれば確認し、最初につくる範囲と優先順位を決めます。
STEP 02
画面にして、試してみる。
画面構成やデザイン、必要に応じてプロトタイプを用意します。使う流れを確かめながら、機能と見た目の認識を合わせます。
STEP 03
つくって、使い心地を確かめる。
合意した範囲で制作・実装を進めます。操作や表示を確認し、公開・引き継ぎ、その後の改善についてもご相談します。
LET’S START HERE
相談のきっかけは、こんなこと。
わかっていることだけで大丈夫です。こんな情報があると、より具体的にお話しできます。
- アプリで実現したいこと・利用する人
- 参考にしているアプリや画面
- 既存サービスのURL・現在の仕様やデザイン
- 開発体制と、希望する担当範囲・時期
資料がそろっていなくても、まだ言葉になっていなくても。まずは今の状況をお聞かせください。
BEFORE WE SAY HELLO
気になること、先にお答えします。
デザインだけ、開発の一部だけでも頼めますか?
はい。画面設計やUI/UXデザインだけ、開発チームへのデザイン協力などもご相談いただけます。すでに決まっていることと、お手伝いが必要な範囲をお聞かせください。
仕様がまだ決まっていなくても相談できますか?
大丈夫です。「こんな人に、こう使ってほしい」というイメージからお聞きします。まず試すものと、後から追加するものを分けて考える進め方もあります。
費用や制作期間は、何で変わりますか?
必要な画面数、機能、連携先、デザインや実装の担当範囲によって変わります。既存の資料や希望時期を確認し、範囲を整理したうえでお見積もりと進め方をご相談します。
まずは、話してみる