まずは、話してみる

WHAT WE CAN DO SERVICE 06

生成AIの導入支援・業務活用のご相談。

何から始めるかを、いつもの仕事から考える。

生成AI活用業務効率化ツール選定業務フロー整理
このサービスについて相談する

生成AIを仕事に取り入れたい方へ。Ribelanが活用できる業務の整理、ツール選定、業務フローへの組み込みを支援します。東京・板橋区を拠点に、小さく試すところからご相談いただけます。

IS THIS YOU?

こんな「困った」から、ご相談ください。

  • AIを使ってみたいけれど、どの業務から始めればよいかわからない。
  • ツールは触ってみたものの、日々の仕事には定着していない。
  • 入力する情報や確認のルールを決めてから、業務に取り入れたい。

HOW WE CAN HELP

ここまで、いっしょに考えます。

必要なところから、組み合わせて。目的や体制に合わせて、お手伝いする範囲を整理します。

01

業務の整理・活用テーマ探し

繰り返し行う作業、情報をまとめる作業、文章の下書きなど、普段の仕事をお聞きします。AIを使うことを目的にせず、何を改善したいかから試す範囲を考えます。

  • 現在の作業・困りごとの整理
  • AIを試せそうな業務の検討
  • 人が確認・判断する部分の整理

02

ツール選定・小さな検証

利用する人数や環境、扱う情報などの条件を確認してツールを検討します。いきなり全体を置き換えず、一部の作業で出力や使い方を確かめるところから進めます。

  • 目的と条件に合うツールの検討
  • 試す作業・入力内容・確認方法の設計
  • 出力内容と使い勝手の確認

03

業務フローへの組み込み

ツールを入れただけで終わらないように、誰がいつ使い、どこで確認するかを整理します。必要に応じてWebサイトや既存の業務とのつなぎ方もご相談します。

  • 担当者・利用場面・確認手順の整理
  • 既存の作業とのつなぎ方の検討
  • 継続して使うための運用の相談

ONE STEP AT A TIME

お話から、かたちになるまで。

STEP 01

いつもの仕事を、いっしょに見る。

時間がかかっていること、負担になっている作業をお聞きします。改善したい目的と、扱える情報・利用環境などの条件を整理します。

STEP 02

小さな作業で、使い方を試す。

検証する業務とツール、確認する観点を決めます。出力の内容や、使う人の手間を確かめながら、続ける価値があるかを検討します。

STEP 03

使い方と、確認の流れを整える。

検証でわかったことをもとに、利用する場面と担当者の作業を整理します。入力・出力の扱いも確認し、運用の範囲と次に改善することを考えます。

LET’S START HERE

相談のきっかけは、こんなこと。

わかっていることだけで大丈夫です。こんな情報があると、より具体的にお話しできます。

  • 時間がかかっている作業・改善したいこと
  • 利用する担当者やチームの体制
  • 現在使っているツール・業務システム
  • 社内ルールと、入力できる情報の範囲

資料がそろっていなくても、まだ言葉になっていなくても。まずは今の状況をお聞かせください。

BEFORE WE SAY HELLO

気になること、先にお答えします。

AIに詳しくなくても相談できますか?

はい。具体的なツール名が決まっていなくても大丈夫です。普段の作業と、どこを楽にしたいかからお聞きします。

社内情報を扱うことが心配です。

扱う情報と社内ルールを先に確認します。ツールごとに入力情報の保存や利用条件が異なるため、利用する範囲と、人が確認する手順を整理してから検討します。

すべて自動化する必要がありますか?

ありません。下書きや情報整理だけにAIを使い、最後は人が確認するなど、仕事に合う方法を考えます。小さく試してから対象を広げる進め方もご相談いただけます。

できることをすべて見る